【アカデミー賞への道】深夜「探検という名の散歩」で出会ったトモダチ

アカデミー賞への道


2018年現在、無名であるわたくし杉本達哉が、「アカデミー賞最優秀脚本賞」を受賞する当日までの記録。

 

「お前の話に価値なんてねーよ!」

今はまだそう感じるかもしれません。

しかし将来、これから書き続けていく杉本の文章が、「夢を追う若者」「人生に絶望している人」「生きる理由を探す全ての人たち」の背中をほんの少しでも支えることが出来たら嬉しい。彼ら、彼女ら、そしてあなたの「人生という旅に寄り添う友達」でありたい。心からそう願っています。(2018.10.07 Sunday)


 

みなさん、おはようございます。

ストーリーテラーの杉本です。

先日、「note」について書いた時、こう言ってたんですね。

 

「普段、脚本とブログを主に書いているので、ご無沙汰だったんですが、今後少しずつ使っていこうかなと……時間見つけて書こうかなと……」

 

というわけで、早速書いてみました。

 

杉本が早速書いたnoteはコチラ

 

深夜の街に繰り出した時のことを軽めのタッチで書きました。

サクッと読めるようになっていますので是非。

 

前まで結構ガチガチな文体で書いてたんですけど、この前、ウーマンラッシュアワー村本大輔さんの「note」を読んで、良い意味で力が抜けていて素敵な文体やなと……

で、僕も書きたくなってトライしてます。

 

ちなみに昨日、豊洲に移転する日の築地市場に行きました。

そこで感じたこともあるのでまた改めて書きます。

 

では、本日はこの辺で。

良き週末をお過ごしください。

 

 

RooM研究会代表/ストーリーテラー

杉本 達哉(Twitter:@Sugimoto_2017)