GW明け初日を“寝不足”と“断食”でむかえた

断食初日。

昼休みにスマホでブログを書いている。

断食前、最後の晩餐メニュー

昨夜、帰宅後にナンジャカンジャ作業をして、3日間の断食を敢行する前にキチンと食事に行った。

今のところ、全く空腹は感じていない。

以前からちょくちょくお酒を飲むようになったし、食生活が偏りがちだったので、一旦諸々をリセットするために「断食」することにした。

効果があるかどうかは知らない。

ただ、やりたいだけである。

24時からスタートしたので、今の時点で14時間が経過。

ちなみに、昨夜深夜1時30分からは地元大阪の友人とTEL。

他愛のない話をしたり、「最近どんな感じ?」と日々の進捗についても語ったりする間柄だ。

大人になってつくづく感じるのは、“どれだけ仲の良い友人であろうと次第に疎遠になる”ということだ。

僕は比較的マメに友達と連絡を取る方ではあるが、それでもそう感じずにはいられない。

みんな家族が出来たり、地元から離れてしまったりする。まあ、当然といえば当然なのかもしれない。

でも、そんな中で連絡をくれる友人には感謝している。ありがとう!

電話中に雨に打たれトイレに避難した杉本氏

帰宅後、映画を1本観て、脚本と書籍をチョロチョロと修正。

気付けば午前5時。

一瞬仮眠して、朝、自宅からバイト先まで5キロの道のりを歩いた。

ゴールデンウィーク明けが、それなりの寝不足スタートである。

でも、不思議と疲れない。断食のおかげなのか、単に今日の夜にドット疲れるのか…

まあ、ちょっぴり頑張りまーす(*^^*)

【note】
深夜の東京で脚本を書く杉本達哉が、『アカデミー脚本賞』なる、現在地からどんでもなく遠いところにある「夢」を掴む為に奮闘する日々の記録。

杉本達哉の書斎

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