ブログを2年近く書き続けて気づいたこと

2018年8月からブログを書き始めたので、あと2ヶ月程で2年が経つ。

もっと昔から書いてる気がするというのが正直なところで、4年以上書いてる手書き日記もそうだし、ずっと続けていると時間経過に対する感覚が変わってくる。

年齢を重ねるにつれ、時間がゆっくり流れている、そんな感じ。

さてと、

今日はタイトルにある通り、「ブログを書き続けて気づいたこと」について簡単にまとめておくことにする。

なんとなく書いておいた方がいいような気がしたのだ。

まず、

自分の中身がスカスカだと書き続けるのは難しい、ということだ。

僕自身、これまでなんとか書き続けてきたものの、ここ最近かなり苦しく、怪しい。

あまり認めたくないけど、中身がスカスカなのかもしれない。

もちろん、それだけじゃないけど、一つの要因であることは間違いない。

でも、

「じゃあ、中身が詰まれば書き続けられるの?」と言えば、これも難しいだろうなぁ、と思っている。

これは曲がりなりにも2年近く書き続けてきた実感。

要するに、中身がスカスカだと書き続けるのは難しいけど、とはいえ、中身が詰まってても書けるとは限らなくて、「じゃあどうすんの?」ってことなんだけど、今現在の僕の結論としては、「書き続けるためには、とりあえず書き続けるしかなくて、んでもって、書きながら自分のスカスカ具合に絶望して、それでもちょっとずつ勉強して改善してけや、このバカモンがー!」という感じ。

あぁ、耳が痛い。。。

他にもたくさんあるけど、またの機会に。

ps.

冒頭の写真は、「もう今日はブログいいんじゃない…?」と妥協して寝かけた直前のものです。日付はこえちゃったけど、なんとか書いた。