バイト生活からグッバイさせていただく

サボり気味だった「Article(記事)」を1200字程度書いて、今、こっちの「DIARY(日記)」に移ってきた。

音楽を聴きながらテンションを上げつつ、書いてる。

昨日のDIARY(日記)は、予約設定で0時ピッタリに投稿。

今日も同じ時間に投稿する予定だ。

毎日、「あー、時間がない」「書けない」と悩むのがバカらしくなってきたし、ダラダラとブログばかりに時間をかけてる場合でもないので(あたしゃ、脚本を書かなきゃいかんのだ!)、しばらくは、予約日時を設定し、日付が変わった瞬間に自動で投稿することにした。

もちろん、そのためには前もって書かなきゃいけないわけだけど、どうせ書くならケツの24時ギリギリではなく、その24時間前、0時ピタに投稿する方がいい。
万が一、ミスっても24時間の猶予がある。

別に保険をかけてるわけじゃなくて、いい意味で自分を追い込んだ方がいいような気がしたのだ。

ちなみに、今は22時13分で、このブログが世に公開される1時間47分前。

手元のスマホはタイマーを刻んでいて、残り49分03秒。

書けない時は本当に書けなくて、仕事が終わってから2〜3時間ダラダラとパソコンに向かってしまうこともあったので、「もう、マックス1時間じゃ!」とばかりに、爆弾処理班みたく、タイマーと対峙しながら、キーボードを叩いている。

どうやら、今日は1時間もかからず書けそうだ。

善き、善き。

何かが吹っ切れたような気もするし、まぁ完全なる勘違いかもしれないけど、とにかく今日はタッチが軽い。

ずんずん書けるぞ!

今日はあと、英語と脚本の勉強をして、スーパーに行って、夕食を作る。

夜はまだ長い。

てか、毎日の仕事(8時間)をなんとか短縮できないものか…?

最低限、生活費を確保しなきゃいけないが、あの時間がかなり無駄だ。
仕事は好きだ。
だが、短縮できるなら短縮したい。

そんな思惑もあって、3月後半から「Article(記事)」を書き始めた。

こちらはFacebookなどでシェアはしていない。
SNSからではなく、「検索」から読者が入ってきて欲しい記事で、日々サボりつつ、ちょろちょろ書いている。

だが、ここに来て、少し閲覧数が伸びそうな気配が出てきた。今後ちゃんと取り組めば爆発するかもしれない。

いや、させなきゃいけない!

今、最もバイト生活からグッバイできる可能性を秘めてる方法は、「Article(記事)」を書き続けることだ。

攻めなきゃいけない。
そう、直感的に感じている。

「じゃあ、サボんなよ!」
「ですよね〜」って感じ。

とはいえ、もちろん、下品なゴシップを追いかけたり、読者を煽ったりしてPVを稼ぐつもりは毛頭ない。

そもそも煽る手法は嫌いだし、煽ってるインフルエンサーも嫌いだ。
実力があっても同じ。

僕は煽りが嫌いなんだ。

なもんで、限りなく正統派な文章を書きつつ、向こう1〜2年でバイト生活からグッバイさせていただく。

決めた!
サヨナラ、アルバイトくん。

文章を書いて、お金を稼ぐよ。

いきなり脚本で稼がなくてもいいじゃないか。
ブログでいいじゃん、上等だ、やってやる!

タワーマンションで美女をはべらせるためでも、フェラーリに乗るためでもないよ。

今回のコロナ騒動を受けて、ひとりで家にこもりながら、色々と考えたことがあるんだ。
まぁ、あんまり長くなってもアレなので、機会があれば、またブログに書くことにする。

では、素敵な1日を。