金曜の夜は「ハンサム」をあなたに by 杉本

今朝のブログ。

「毎日ブログを書くなら『変化』は欠かせない」なんて偉そうなタイトルをつけたものの、現在これといった変化を見つけられずパソコンの前に数十分。
ついに諦めて「こうなったら写真を見て書く内容を考えよう!」となったわけですが、今は金曜日の夜。
ぶっちゃけ、お堅い内容を書いたところで、「うるせーよ! 飲ませろ」となると思いますのでポップな内容を。

さっきから写真をあさっていると、

出てくる、出てくる。
まさにハンサムのオンパレード。

前々から薄々は気づいていましたが、どうやら僕は生粋のハンサムのよう。

10年に一度、『小栗旬』より小栗旬の瞬間さえあります。

誰か、コイツを炎上させてやってください。

「杉本ってさ、角度ハンサムだよね〜」なんて言われることもあります。
これだけは言わせてください。

角度ハンサムって何ですか?

いくら自分のハンサムを持て余しているからとはいえ、決して顔面偏差値で勝負をしているわけではなく、「優しさ」「髪型詐欺」を巧妙に使って、ハンサムを演出しています。

でも、現実はそれほど甘くありません。
いくら「優しさ」と「髪型詐欺」を駆使しても、限界があります。

よくよく考えてみると、いつの時代もモテるのは『破天荒な男』です。
葉巻をくゆらせ、ウイスキーをストレートで煽る。

残念ながら僕は禁煙済みですし、いつも飲むのは『マミー』ですが、それなりに破天荒な一面を兼ね備えていて、自分の詐欺道具である「髪型」さえ、時に簡単に捨て去ってしまいます。


いまだギリギリハンサムを保っている自分のポテンシャルに驚きます。

まさに、ハンサムオブハンサム。

ハンサムの中のハンサムです。

本来であれば、この記事は昨日の『バレンタイン』にこそ、書くべき内容ですが完全にタイミングを間違えました。

冷静に考えると非常に辛くなってきました。
何が悲しくて自分に対して「ハンサム」を連呼しなくてはいけないのでしょうか。

最悪です。
しかし、書いちゃったものは仕方ない。
消すのは勿体無いので、このまま投稿したいと思います。

最後に20代前半のハンサムをどうぞ。

チャラっ……

それでは皆様、よき週末を!

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#杉本達哉