迫るタイムリミット。誰か嘘をつけ!

一昨日、東京の友人からLINEが来た。

「noteが見れないんだけど……」

ん!?
どういうこと?

理由を訊くと、ブログの一番下に「杉本達哉の書斎」というリンクを貼っているのだが、そこからnoteに飛んで記事をクリックすると画面が真っ白になってしまうとのこと。

自分で試した結果は大丈夫だったので、もし同じように「真っ白で見えねー!」って方がいれば是非教えて欲しい。
完全に原因不明である。

さて。

時々、「“実は”ブログ読んでるよ〜」とコメントをくれる友達がいる。
これは素直に嬉しい。
ちゃんと届いているんだなと思えるし、ブログを書くことに対する意欲もさらに高まる。
こうして毎日書いているブログは「何かに役立ちますよー!」といった内容ではなく、スゲー簡単に言っちゃうと僕の日記である。
にも関わらず読んでくれる人が居るのはシンプルに嬉しい。

加えて、何かしらの“結果”が出てくると、もっと面白く展開出来るハズだ。
しっかり頑張る!

ちなみに、
昨日のブログで、「大阪に居る杉本を見つけたら、ブログに登場してもらうことになる」とアナウンスをした。

未だ、誰からも見つけてもらっていないが、一応伝えておく。
今夜、東京に戻る。
タイムリミットまで、あと数時間である。
誰か嘘でも良いから「見つけた!」と言って欲しい。
それをネタにブログを書く。

今日の夕方、空の写真を撮った。

東京での戦いの日々が再び始まる。

また大阪に戻ってくる(*^^*)

【note】
深夜の東京で脚本を書く31歳のフリーター(杉本達哉)が、『アカデミー脚本賞』なる、現在地からどんでもなく遠いところにある「夢」を掴む為に奮闘する日々の記録。

杉本達哉の書斎

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