軽〜く1000000字(ミリオン)を要求してくる奴に告ぐ!

地元の友達から「眠眠打破を飲むと眠気が吹き飛ぶのではなく、眠いけど寝れない地獄的な状況が続くよ〜」と教えてもらったことを思い出し、地獄的状況を選ぶかバイト中に寝落ちるべきかを散々葛藤したあげく、仕事への義務感を感じて地獄をチョイスしたにも関わらず、見事に寝落ちた男、杉本でございます。

【画像】睡眠中、高確率で口が半開きな杉本氏。

ここ最近、睡眠が不足していたこともあって、昨日のバイト中、少なく見積もっても80回は意識が飛びかけました。いや、正直飛んでました。ごめんなさい、ごめんなさい。

「やっぱ、規則正しく、夜寝なきゃダメだな〜」なーんて思っていたにも関わらず、なぜか深夜にテンションが上がって24時前からインスタLIVEに初挑戦!

ん〜なかなかハンサム!杉本氏。

視聴いただいた方、ありがとうございました。これからも気が向いた時に、しれっとやってみようかなと思っています。ちなみに唯一誤算だったのは、かつてバイトで先でお世話になった先輩が放送事故級のネタを放り込んできそうな気配をチラつかせていたことw

昨今、コンプライアンスがすげー厳しいので何卒ご容赦いただけますよう、くれぐれもよろしくお願い申し上げます(ジョークっす!またお願いします!)

 

で、それ以降もナンジャカンジャしてまして現在、すでに午前5時7分。

全くもって学習能力がないというべきかB型特有の頑固さがそうさせるのかはわかりませんが、どうやらこのまま徹夜で仕事に乗り込み、眠眠打破をガブ飲みしながら意識をふっ飛ばすデジャブ的な水曜日になる可能性が高いです。職場のみなさま、宜しくお願いします。ごめんなさい。

 

さて。

先日から何度かお伝えしておりましたが、私、杉本、「本」を書き上げました。

スマホで……50063文字。初稿を書き終えてすでに2日以上が経過しておりますが、完全に指が死んでおります。それもそのはず、なんせ3日間で書き上げたので。

にも関わらず、地元の友人から軽めのテンションでこんなコメントが届きました。

殺す気か!マジで!w

たぶん、彼を含めて(※本当はスゲーいいヤツ)50000字の威力をわかっていないタコが大量発生してる可能性があるので、簡単に説明させていただきます。目ん玉ひん剥いて、しかとご覧いただくようお願い申し上げます。

【解説】超わかりやすい。50000字の破壊力!


例文を用意しました。

たっちゃんハンサムね

 

ありがとうございます。この太字の例文が10文字です。

10文字。

今回、書き上げた「50000字」はですね、これを5000回書く必要があるんです。

5000回。わかりますか?

5000回。

仮に毎朝、欠かすことなく「たっちゃんハンサムね」と書いたとして(ありがとうございます)13年と255日かかります。

13年と255日

 

つまり、小学校入学したての坊やが毎朝書いたとしても、書き終える頃には、高校を卒業して、なんなら1年浪人してもまだ余るレベル。

やばくねーですか?この威力。ぶっちゃけ、とんでもねーです。

にも関わらず、この軽快なテンションをもう一度どうぞ!

ちなみに1000000字(ミリオンセラーはこの分量)となると、20倍なんで、さっきの計算に当てはめると、ざっと273年以上。僕は確実に死んでいますし、「死ぬなよ!」なんて僕をいたわってくれている彼(地元の悪友)も確実に死んでます。

まあ、でも気にかけてくれているのは正直嬉しいので、書き上げた初稿をしっかり推敲して完成させてやります。

今後については改めてブログに書きますのでまた読んでみてください。

最後までたわ言に付き合っていただきありがとうございます。

一瞬だけ、仮眠します。おやすみなさいませ。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。