誰もが他人に無関心なように見える

街中で刹那的に写真を撮った。

誰もが他人に無関心なように見える。
でも、僕らは仲間だ。
いつか「全員死ぬ」という運命を背負っている。

毎日をちょっぴり大切に生きることが出来たらいいね。

おやすみ。
また明日!

【note】
深夜の東京で脚本を書く31歳のフリーター(杉本達哉)が、『アカデミー脚本賞』なる、現在地からどんでもなく遠いところにある「夢」を掴む為に奮闘する日々の記録。

杉本達哉の書斎


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