英語

昨夜、深夜1時から映画『パパが遺した物語』を鑑賞。

眠気に襲われながら「あー、でも面白そうな感じ」と観始め、気付けば引き込まれて眠気も吹き飛んだ。

ハリウッドの俳優さんが纏う空気感はやっぱり凄いなと。

日頃からブログの中で「アカデミー脚本賞を目指す……」とかなんとか言っちゃってる訳だが、読者のほとんどの方が「はぁ?」ってな感じだと思う。

誤解されると嫌なのでこの辺りの表現は非常に難しいが僕とてある程度同じ気持ち。

メチャクチャ困難な夢で、

ぶっちゃけ実現の可能性な限りなく低い。

とはいえ、口にしなきゃそもそもスタート地点にも立てないので、日々こうして思い出したようにブログに書いているという訳。

勿論、ホラを吹きたいわけじゃないし、「口だけだな!」と思われたくもない。

以前のブログでもお伝えした記憶があるのだが、今現在、映画を観る時は『字幕なし』、つまり“英語のみ”である。

“アカデミー脚本賞”などと大それた夢を口にする以上は、出来ること、やらなきゃいけないことは1つずつ取り組むことにする。

まずは、

英語。

これは必須。

勉強法は色々あるだろうが、まずはシンプルに“映画を英語で鑑賞する”ということを始めた。

英語レベルはぶっちゃけ中学生レベルだけど、不思議と映画の内容が理解できる。

当然、ザックリではあるけど。

何だか楽しんで英語が勉強出来るし、加えて、「もう二度と字幕は付けない!」と決めちゃったので、英語を理解出来ない限り映画をちゃんと楽しむこと(細部まで楽しむこと)が出来ないというオマケ付きだ。

もう後には引けない。

勉強するしかないのである。

ではでは。今日はこの辺で。

See  You  later.