渋谷ハロウィンの軽トラ騒動は、ただただ情けない。

おいおい大丈夫か、日本


渋谷のハロウィン。

 

若者が集団で軽トラックをひっくり返す姿が映像で流れた。

半暴徒化……

 

いやー、ちょっとだけ言わせてください。

ほんまね、ただただ不快。

映像載せようかなと思ったんですけど、考えた結果やめました。

ただただ不快すぎて。

 

気になる方はYoutube観てください。

なんかワイワイはしゃいでるけど、何が面白いのか理解に苦しむんですよ。

ちょっと説明してって感じですね。

映像では、いちびる若者にモザイクかかってますけど、あれ正直外してもええと思いますけどね。

個人的にはですけど。

 

世界には立派な若者も多い。それが希望。


なんかね、繁華街の映像ずっと観てたら、東京に来た頃、深夜の映画館で観た映画を思い出しました。

 

「15時17分、パリ行き」

 

 

世界には立派な若者がいるなと。

比較するとあまりにも恥ずかしい。

 

ホンマ、「この映画観ろ!」って感じですね。

 

監督を務めたのは現在88歳のクリント・イーストウッド。

彼に関する記事の中で、感銘を受けた言葉があったので紹介します。

 

 

男らしさとは暴力によって自分自身を証明することではない。

 

 

いや、まさにです。

もう一回、みんなそれぞれで、今回の問題考えてみましょ。

 

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