深夜の杉本に襲いかかる第3の選択肢

現在、24日、午前3時39分。
木曜日の深夜だ。

ぶっちゃけて言う。
いよいよ原稿の修正が危うくなって来た。
間に合うかどうか、ギリギリラインだ。

2回目の書き直しを先ほど終えたので、これからもう一度書き直して、最終チェックという流れを予定している。

「今月中に発売する!」

なんて、宣言しちゃったものだから、地獄だ。
地獄以外の何物でもない。

木曜日と金曜日の深夜に最後の書き直し。
んでもって、土日に誤字脱字をチェックして終わる……つもり。

少し余裕を持たないと、万が一トラブルが起きたら終了する。

相変わらず時間的余裕はゼロ。
このまま修正を続けて徹夜で仕事に乗り込むか、はたまた6時まで仮眠するか。

だが、ここにきて「第3の選択肢」がボクを襲っている。

「松屋の牛丼が食べたい!!」

この強烈な想い。
どうやら止めることは出来そうにない。
もし、松屋に行けば、寒さで目覚めて帰宅後も、徹夜が決定だ。

覚悟を決める必要がある。

よし、松屋でたらふく食べて、修正を続けことにする。

明日のお昼、ボクが寝落ちないように祈ってて欲しい。
お互い頑張ろう(*^^*)

 

【お知らせ】
3日間の短期集中で本の初稿を書き上げました。
自身初の書籍で、「これまでの人生」と「執筆中の3日間」が交錯する物語。
発売までに推敲しますが、お時間ある方は是非、初稿をご一読ください。

書籍『(仮)ストーリーテラー』の初稿

 

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