杉本達哉は“間に合わせる男”

今日は夕方に帰宅してからnoteを書いた。

昨日と一昨日のブログの裏話である。
何の理由もなく「黄色い声援をよこせ!」と叫んでみたり、友達を「仮面友達」と呼んだりしているわけではない。

ちゃんと理由や思惑がある。
2日間(昨日と一昨日)のブログ裏話というタイトルで書いた。

有料(100円)で提供しているので興味がある方は杉本に缶コーヒーを奢ってやったと思って読んでみて欲しい。
100円分の価値が出るように頑張って書いたつもりである。

さて。

ここ最近、『時間の有効活用』についてそれなりに真剣に考えている。

これまで、地元の友人数名に向けてミニコラム(文章量的にはもはやミニじゃねーけど)を毎日書いていた。
僕を含めて5人のコミュニティである。

だが、ふと、「てか、それなりによく書けた内容についてはnoteで“リライト”した方が効率的じゃね?」となり、実践し始めた。

今日のnoteに書いた文章もすでにミニコラムに書いた文章をリライトしたものである。

せっかく生み出したコンテンツを宙ぶらりんにしてしまうのは勿体無い。
うまく有効活用出来る部分は再利用であれなんであれするべきだと思う。

なぜなら時間は有限だからだ。
日々、何気なく生きていると忘れがちなことである。

昨日のブログと打って変わって真面目なテイストで書いているし、触れている内容も『時間の有効活用』なる、ちょっぴりお堅いテーマだ。

しかし、『時間の有効活用』と書いている僕が時間を有効に活用出来ていない。

おそらく気付いている人は誰も居ないと思うが、つい20分程前に目が覚めた。

「ブログは毎日更新する!」と日頃偉そうにほざいているのに、23時30分頃に目覚めたのだ。
そう、noteを書き上げた後にちょっぴり仮眠をしていて、まさかの仮眠しすぎたパターンである。

絶望に打ちひしがれながら、パソコンのキーボードを叩いている。
使いすぎてエンターキーが取れている。
(♯誰かノートパソコンを買ってください)

ヤバイ、現在23時53分だ。

そろそろ今日のブログは終わることにする。
まだタイトルを考える必要がある。

そう言えば、写真もまだ添付していない。
よし、これでいく。

夕日である。

特に意味はない。

素敵な週末を!
アディオス。

【noteマガジン】
深夜の東京で脚本を書く31歳のフリーター(杉本達哉)が、『アカデミー脚本賞』なる、現在地からどんでもなく遠いところにある「夢」を掴む為に奮闘する日々の記録。
興味がある方はコチラ↓

杉本達哉の書斎


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。