杉本達哉はホントに脚本を書いてるのか?

先日、インスタグラムという若者のオモチャを使って“ライブ”をやってみたのだが、意外や意外、「面白かったよ!」という意見がチラホラ。

冷静な頭で考えると完全なる『放送事故』であったことは間違いないのだが、他人の失言は面白いのか、乗せられるがまま気をよくした僕は、最近ちょろちょろインスタを触っている。

【時々、放送事故が起きる杉本のインスタグラムはコチラ】

んでもって、昨日、こんな画像を投稿したところ、地元の友人から「山ちゃんと蒼井優の結婚について書いて!」とリクエストをもらったが、完全に“羨ましさ”しかないのでただの僻み文章になると判断し、断念。

ゴメンね(*^^*)

何やら、これまで『リクエスト』なんて全くなかったのだが、続く時は続くのだろうか、ブログに対するコメントで、「短いストーリーを書いてみてー!」というのをいただいた。

詳細は『杉本達哉の書斎』に書いた。
今日も無料なので、良ければ読んでみてほしい。

確かに、思い返せば、日頃ブログやnoteなんかで偉そうにアレコレ書いているものの、『物語』を掲載したことはたぶん無い。

「コイツ、ホントに脚本書いてんのか?」という疑いの目をお持ちの読者も居るだろうから、僕がいかに素敵な物語を書ける逸材であるかということを証明することにする。

ちなみに、お題は、この写真から連想するショートストーリーだ。

数日いただくが、また書き上げたらブログにアップするので、『面白いか、面白くないか』を厳しい目でジャッジしていただきコメントなんかをいただけたら幸いだ。

現在は早朝のコインランドリーで休憩中である。

つい先程、ショートフィルム脚本の第4稿を書き上げた。

どうなることやら、まだまだ見えない部分は多いが、それなりに自分と向き合って日々ちょっとずつ前進することにする。

【杉本達哉の書斎】
深夜の東京で脚本を書く杉本達哉が、『アカデミー脚本賞』なる、現在地からどんでもなく遠いところにある「夢」を掴む為に奮闘する日々の記録。
今日は『リクエストに応える』というテーマで書きました。
興味がある方はコチラ↓

杉本達哉の書斎

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