杉本達哉「たった1日の物語」

2月最終日。
東京は雨が降っています。

昨夜は3時頃まで脚本を書いていました。
おかげでちょっぴり眠い。
思い返せば、専門学校時代に書いた脚本も、東京での最初の舞台の脚本も『たった1日の物語』を書いた。

繰り返しやってきては過ぎ去る1日を“特別なもの”にしたくて。

もしかすると、今日がその特別な1日かもしれない。

「バイト行くのダリーな!」と思っている自分に、必死にそう言い聞かせる朝です。
今日もお互い頑張りましょう。

おはようございます。

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