杉本が『自伝』をぶっ壊す!書籍『(仮)ストーリーテラー』のこれから

連日、自宅にこもって書籍『(仮)ストーリーテラー』の初稿公開に向けてガッツリ時間を割いていたのですが、ちょいとばかりひと段落したので、地獄の修正作業に入る前に「新宿御苑」に行ってきました。

たまに自然に身を置いてみると、幼い頃、公園で遊んだ記憶が蘇ります。

「過去」に浸りたい方は、是非、書籍『(仮)ストーリーテラー』をチェックしてください。2019年前半の発売予定です。

さて。

只今、クリスマスイブの23時22分なのですが、この後、書籍『(仮)ストーリーテラー』の初稿を修正する作業に入りますので、その前にお伝えしたいことがあります。

ジャンルは『自伝』から『人生』へ


書籍『(仮)ストーリーテラー』のベースは、杉本の『自伝』で構成しているのですが、当然ながら僕の人生は色んな人に支えられてきておりまして、可能であれば今まで出会った友達や知り合いを書籍の中に登場させたいと思っています。

とはいえ、勝手に登場させるのは個人的にはしっくりこないので、初稿を読んでいただいた方で「俺(私)も、ストーリーテラーに出演しても良いよ!」って方がいらっしゃれば、杉本までLINEなり、なんなりしていただけると嬉しいです(*^^*)

当然、『内輪ノリ』のシラけた内容にするつもりは一切ありませんし、現状では僕は無名なので「てか、杉本の本に登場してもメリットなくね?」と思うかもしれませんが、控えめに言って目指しているのはアカデミー賞最優秀脚本賞なので、実際に獲得すれば、それなりにいい感じになると思います。

今回の書籍は僕が書いていますが、「俺の作品じゃ!」と自慢したいわけではなく、同じ時代に生まれ、同じ時間を共に生きた人々の人生を反映させられたら素敵だなと勝手ながら思っています。

ほら、人生には色んな個性、性格、容姿の人がいるじゃないですか?

このあたりで、それっぽい画像を入れて、その気にさせようという作戦では決してありませんのでくれぐれも誤解なきようお願いいたします。

本の中に登場人物の一人として登場する醍醐味を味わってみてください。

物語もきっちり仕上げます。

ジャンルも『自伝』という枠にとらわれる必要もないと思っていて、ベースは杉本の過去の話ですが、そこに色んな人との物語を加えて、もっと大きな視点で捉えようかなと……

もはやジャンルは『人生』です。

自伝じゃねーです、『人生』ですね。

『自伝』なんて呼び方、ぶっ壊してもいいと思っています。

書籍『(仮)ストーリーテラー』に関しては本気で修正作業にかかりますし、完成まで一切の妥協はしないつもりです。

地獄です、地獄。

見てやってください。

目は充血してますし、クマもあります。

服だってずっと同じ、これしかありません。ぶっちゃけオシャレなんて考えている余裕はありません。

結構、睡眠が不足して、ヤベー感じに仕上がってますが、それなりにハンサムなのでなんとかアップに耐えれています。

どうか、こんな僕を見捨てないでください。

 

是非、「出演してもいいよー!」って方、連絡待ってます(*^^*)

 

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