昨日のブログが『最悪』だった件

お疲れ様です。

昨日投稿したブログがあまりに最悪で、投稿した後、すぐに『杉本達哉の書斎』で反省文を書きました。

毎日のことなので出来の良し悪しはあるものの、自分で読み返しても「は?」ってな感じだったので、こうして改めて本日のブログで触れることにしました。

まあ、自分のブログなので好き勝手やりますが、あまりに読者を無視した内容だなと反省。

シンプルに読みにくい。

完全に独断ですが、昨日のブログは『最悪』だなと思います。

読んでくださった方はゴメンなさい。いつもありがとうございます。

調子のあまり良くない時にウダウダと書くと余計なことを書きがちなので、今日はサクッと終わることにします。

ちなみに、今週の金曜日がショートフィルムの脚本の第7稿締切に決まりました。

徐々に完成度の高まりを感じつつも先方より「第6稿より第5稿の方が良かった!」と言われていて、ちょっぴり過剰な演出を加えてしまったことが原因かもしれないので、改めて諸々整理して考えようと思います。

難しいですね。

でも、これ(最悪なブログ記事)も一つの『歴史』なので削除せずに残しておくことにします。

本日は以上です!

【杉本達哉の書斎】
深夜の東京で脚本を書く杉本達哉が、『アカデミー脚本賞』なる、現在地からどんでもなく遠いところにある「夢」を掴む為に奮闘する日々の記録↓

杉本達哉の書斎

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