寝不足でもなんとかなる年齢なので、死ぬ気で脚本を書くことにした


ブログを書く時はスマホで、脚本を書く時はパソコン。日記は手書き。

同じ「文字を書く」という行為に対しても異なるアプローチをとっている。

別に何か考えがあって分けている訳ではなくて、続けている内に自然とそうなった。勿論例外もある。

思えば、最近あまり自宅でダラダラしていなくて、時々、YouTubeを観過ぎて寝落ちる事はあっても、基本的には新しい脚本の構想を練ったり、思いついたアイデアやセリフなどを書き留めたり。

頑張ってるアピールをするつもりもないし、僕より頑張っている人なんてゴマンといる事は重々理解しているものの、僕もちょっぴり頑張っている。

先日、シナリオコンクールに脚本を提出したばかりだか、来月にも別のコンクールを発見したので、そちらにも挑戦してみようと思っている。

ちなみに、同じ脚本を提出する事は出来ないのでゼロから書く必要があり、ぶっちゃけほぼ不可能に近いのだが、まだ32歳と若く、それなりに寝不足でもなんとかなる年齢なので、死ぬ気で書くことにした。

こうしてブログの文章を書きながら自分に酔い始めているものの、まだ脚本を1文字も書いていないことを思い出して、これから始まる地獄の日々に憂鬱な気分だ。

どれだけ脚本の締切に追われようが、ブログは毎日書くし、日記も書く。この二つだけは何が起きても続けると決めている。

来月に向けてアホみたいな寝不足に陥りながらアホみたいに文章を書くことになる。

「絶対に辛くなるだろうなぁー」と予想がついているので、気分転換の意味も込めて、ここ2日間「プライベートラジオ」でウダウダと喋っている。意識的に「文字を書く」行為から離れるためだ。

気が向いた時に更新するつもりのポンコツ「プライベートラジオ」だが、もし時間がある方はヒマな時にのぞいてみて欲しい。

コチラ

話の内容なんざ、どーでもいい。「32歳のオッチャンも夜中に頑張ってんだなぁ」と思ってもらえれば幸いだ。

さて。

バイトの昼休みが終わるので、そろそろ戻るとする。バーイ。