僕の『隠れファン』の皆さまへ

年齢のせいだろうか。
午前3時すぎに目覚めてから眠れず、noteを書いて、コインランドリーへ行ってきた。
鏡の前でブログ用の写真を1枚撮る。
そういえば昨日髪を切った。
僕のヘアースタイル事情に興味がある人がどれだけ居るかは定かではないが、もしかすると『隠れファン』が居るかもしれないので一応お伝えしておく。

ちなみに、髪の毛が伸びる速度が異常に早い。
昔から『伸びるの早い奴=エロい』説が存在するが、実のところ、夜起きてる時間が長ければ伸びるのが早いらしい。
勿論、この説も定かではない。

僕は生粋の夜更かし型なので特に早い。
油断すると、すぐにこうなる。

昔から「頑固だ!」と言われることが多く、思い立ったら真っしぐらタイプ。
頑なに髪の毛を切ることを拒んでいた時期があると思えば突然スポーツ刈りにしたり、黒い服で金髪、サングラスにこだわっていた時期もあれば、今は服なんてどうでも良くなった。

新大阪駅でスター感を出そうとしているかつての杉本氏

これまでも常に変化してきたし、これからも変化していくつもりだ。

ブログだってその一つ。
元々はSNSだってほとんど利用していなかったし、物語を作る人間をアーティストであると呼ばせていただくなら「アーティストは安易に自分の内側を外に出さず、もっと自分と向き合って……云々カンヌン」と思っていたけど、むしろそんなことはどっちでも良くなった。
要は「やるか、やらないか」で、僕は自分が弱い人間だと嫌という程自覚をしてるので、「書くべきものが見つかるまで書かない」というスタンスではなくて、「とりあえず何か毎日書く」というスタンスを選んだ。
その結果、出てきた答えの一つがブログだった。

ちなみに、
今日のnoteでも触れたんだけど、今後のnoteは『サブダイアリー』のようなテイストで書いてみようかなと思い立った。
当然ながら試行錯誤をしながら書き進めていくので断言は出来ないが、またブログとは違った部分を掘り下げようと考えている。

簡単に言っちゃえば、ブログは『杉本達哉を知ってもらうためのチラシ』でnoteは『サブダイアリー』だ。
メインダイアリーは僕の手元にある日記。
現在4冊目。
2016年3月6日から1日も欠かしていないので、現在、『1119日分』の記録がある。だから、noteはあくまでサブだ。

最初考えていた方向性とは変わりそうな部分もあるが、これも「変化」と位置付けて柔軟に対応していく。
ちなみに「4月1日からのnoteは有料にしまーす!」と宣言してしまった。
今現在、無名の男の『サブダイアリー』なんぞ誰も興味がないかもしれないし、読者ゼロのまま当分の間は書き続けることになるかもしれない。
「仕方ねえな読んでやるよ!」って天使な方がいれば、1記事100円に設定する予定なので、杉本に缶コーヒーを奢ってやったと思って読んで欲しい。

まあ、ナンジャカンジャ書いたけど、要はステマでした。

素敵な土曜日を(*^^*)
また、明日!

【noteマガジン】
深夜の東京で脚本を書く31歳のフリーター(杉本達哉)が、『アカデミー脚本賞』なる、現在地からどんでもなく遠いところにある「夢」を掴む為に奮闘する日々の記録。
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