ストーリーテラー杉本達哉の1日を公開

自分で言うのもなんですが、毎日それなりに真面目に生きている方だと思っていて、子供の頃に想像していた30代はもう少し悪かったのですが、実際の僕はそれなりに品行方正に過ごしています。

時々、女の子とは休日にエッチをさせていただくのですが、それ以外、特にお酒をガブ飲みすることもありませんし、ギャンブルは一切しません。

絵に描いたような真面目男です。

今日のブログでは、そんな僕、杉本の平均的な一日の過ごし方をご紹介します。

勿論、例外もありますし、細かな変化などは諸々ありますが、まあ、だいたいこんな感じです。

「興味ねーよ!」というご意見、お声は黙殺させていただきます。

では、どうぞ。

杉本達哉の一日の過ごし方

朝は6時頃に起きて『杉本達哉の書斎』に文章を投稿。

厳密に言えば前日に地元の友人数名に「ミニコラム」を書いていて(分量としてはもはやミニじゃねぇ!)、それを修正してコピペしているだけなのですが、「読者になるべく質の高い文章をお届けしたい!」という僕のあまりに素敵な持って生まれた性格により、結構時間がかかります。(10分ぐらい)

んでもって、大急ぎでシャワーを浴びてアルバイトへ。

昼休みにスマホでブログを書いたり、コラムを書いたり。(このコラムが翌日の『杉本達哉の書斎』に投稿するものっすね!)

ちなみに、このコラムは文字数にすると平均で1500〜2000字前後なので原稿用紙にすると大体4〜5枚前後。

毎日更新しているブログやら日記やらその他ナンジャカンジャを合わせると1日5000字ぐらいは書いていると思います。

夕方までバイトして、帰りは徒歩。

電車の方が早いしラクなのですが、歩いているとアレやコレやと考えることも出来ますし、思考も整理されるような気がするので、運動も兼ねて歩くことにしています。

細マッチョ日本代表としては、それなりに体型維持にも気をつけているということですね。

帰宅後は、細々と書くものに取り掛かり、基本的には24時前後まであれやこれやと作業をします。

昨日は執筆。

集中力が続く時は、他のことには目もくれませんが、疲れている時なんかはダラダラとYouTubeを観てしまうことも。

24時を超えたら、映画を観たり、あるいは『富士そば』へ夕食を食べに行ったりします。

昨日はイレギュラーケースで、地元の友人とTEL。

もし、このブログを読んでくれているのが僕の地元の同級生であれば、相手が誰なのかピンときていると思います。

余談ですが、彼との電話は基本的に25時前後からスタートするので、基本的に翌日の寝不足が決定します。

時折、互いの近況報告を兼ねて連絡を取り合うのですが、昨夜は「物語の起承転結をどう区分けするか?」という真面目な話題で白熱し、深夜に完全に目がさめる始末。

このブログはバイトの昼休みにスマホで書いていますが、地獄的な眠さに襲われていて、そんな中でこのような長文をブチかませる気力が残っている僕は、もはや天才以外の何者でもないと思います。完全に天才です。

そんなアレコレが終わった後は、深夜3時頃になっているので、日記を書いて寝ます。

寝坊するとヤバイので寝床は寝袋。

背中が痛いので翌朝は確実に起きれます。おかげで東京に越して以降、一度たりとも寝坊はありません。

大阪で会社勤めをしていた頃は、社長から「杉本、明日9時から会議頼むで!」と言われ「はい!」と気持ち良い返事をしたにも関わらず、翌日起きたら10時30分で完に死にました。

寝坊が怖いので、当分は寝袋のままでいこうと思います。

こんな感じの1日を繰り返してます。

現場からは以上でーす!

【杉本達哉の書斎】
深夜の東京で脚本を書く杉本達哉が、『アカデミー脚本賞』なる、現在地からどんでもなく遠いところにある「夢」を掴む為に奮闘する日々の記録。
今日は『ミステリアスさを演出する』というテーマで書きました。
興味がある方はコチラ↓

杉本達哉の書斎

1件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。