なぜ「Voicy」ではなく「note」でミニラジオを始めたのか?

本日で11回目。

noteでのミニラジオ「杉本達哉のピロートークナイトニッポン」、収録および公開しました!

 

【第11回】なぜか杉本が「カッコよさの定義」について講釈を垂れてる。

 

過去3回ほど自分で歌った音痴すぎる冒頭音楽は一旦中止して、現在は非常にシンプルな作りで構成中。

改善点は泣きたくなるぐらい多いですね。

 

最近、思ってるのは「もっと速く喋った方がいいかな?」ってこと。

 

ただ、まあ、「眠れぬ夜に聴いてください」と謳ってる以上、あんまりイケイケで喋るのも違うかな〜と思うので、当分スローペースで喋っていくかなと思います。

良き感じで。

 

あとね、クセなんですけど、息を吸う音が結構目立つんですよね。

普段話すだけなら気にならないと思いますが、録音だとノイズに聴こえるので、そんな理由もあって意識的にゆっくり喋ってます。

 

なぜ「Voicy」じゃなくて「note」なのか?


理由はシンプルで、Voicyはチャンネル開設が有料だから。

 

今、コンテンツを作りだしたばかりで、収益化も出来ていない状態の僕にはちょっとハードル高いなと。

しかも、スタンダードプランでも月10万円〜

 

10万円て!w

半月分のバイト代が吹っ飛ぶんで、現状は即、却下。

 

未開拓の地に先行者優位を求めて


noteって、テキストがメインのコンテンツなのかなと思ってて……

あんまり「サウンド」を利用している人って少ないのかなと。

 

なので、あえてそこは逆行く発想ですね。

 

誰もいない間(→たぶんいる……しかも相当数)にガッツリ頑張って、みんなが参入してくる頃にはすでに杉本王国が完成してると。

 

ってな感じの、完全妄想劇場を脳内運営しながら、今日もコツコツやってますので、是非noteの方ですね、のぞいてみてください〜

ストーリーテラー杉本達哉のnoteに寄り道してみる

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。