ご心配くださってる方々へ

毎日ブログを更新する中で、もちろん調子の良し悪しはあるものの、可能な限り“惰性”や“義務感”で文章を書かないように気をつけているつもり。

24時を過ぎれば1日あたりの閲覧数や、その他諸々のデータを解析する。

その都度、正解かどうかは別として改善策を練るためだ。

そんな中、昨日22時頃、突如爆発的に閲覧数が伸びた。

データを読み解く限り読者が増えたというよりは少人数で一気に閲覧された感じ。

読んでくれた方。どうもありがとうございます。

さて。

今日はひとつだけ皆さんに伝えておきたいことがある。

こうしてブログを書き始めて来月で1年になるが、日頃から「読んでるよー!」「応援してるよー!」「つまらんぞー!」などなど、実に様々な声をいただく機会が増えた。

嘘偽りなく言えばメチャクチャ嬉しい。

例えそれが辛辣な意見であったとしても同じで、良い悪いは別として「ちゃんと届いているんだな」と感じることが出来る。

当然ながら全ての意見、声を受け入れることはないが、頭から否定することなく、一応きちんと自分のフィルターを通して、最終的には咀嚼している。

そんな中、時々言われる事で、僕自身の理解が追いついていないのか、“よくわからない声”もある。

前もってお伝えしておくが、決して『否定』ではない。リアルにわからないので、もし「こういう意味なんじゃない?」というのがわかる人が居れば教えてほしい。

その声とは、

「皆んな心配してるよー!」

というもの。

気に掛けてくれているという意味なのだろうか?

それならそれで理解出来るのだが、どうやらそんなニュアンスでもなさそうな感じ。

毎日ブログで自分の考えを「あーだ、こーだ」書いたり、時々ふざけたりしているので「杉本、大丈夫?洗脳されてる?」ってな事なのだろうか?

んー、もしわかる人は教えてもらえるとありがたい。

ひとつだけお伝え出来ることがあるとすれば、「僕は何も変わってないっすよー!」ということだけなのだが、何やら心配してくださっている方も居るみたいなのであえて書かせていただいた。

「キョーミねーよ!」って方はごめんなさいね。

まあ、今日はそんな感じ。

日頃、『杉本達哉の書斎』にも文章を書いているので良ければ読んでみてほしい。

たぶんブログよりも真面目に書いてる頻度は多いはず。

ではでは、またね。