【苦悩】ブログを書こうとすると手が止まる

何やら苦しい日が続いている。

いざブログを書こうとすると手が止まってしまう。

今日もそうだ。

何年か経った後、今日のブログを読み返した時に「あー、こんな日もあったんだなぁ」と思えれば儲けものぐらいの気持ちで書いている。

それなりに真面目な性格だと自負しているが、あまりガチガチに考えると頭がパンクしそうになるので、良い意味で“テキトー”に文章を並べている。

毎日読んでくれている人には申し訳ないが、「そんな時期もあるよ」と大目に見てほしい。

ゴメンね(*^^*)

時々、「別に毎日書く必要ないんじゃない?」とアドバイスをいただくこともあるが、キレイゴトでも何でもなく、僕は自分が弱い人間で、かつ怠け者であるということを誰よりも理解しているので、仮に書かないという例外を作ると、確実に1度では済まない。

何やら弱気な杉本氏

ちなみにこの写真と本文の内容には全くもって関連性はない。なんだか「切ない感じ」を出そうとチョイスしたにすぎないからだ。

完全なる写真不足である。

「毎日書く」と決めた以上は、調子が良い時もあれば悪い時もあるし、「なるべくそのリアルをお伝えした方が今よりも面白くなるんじゃないかなぁ」と考えている。

だから、こうしてウダウダ言いながらよくわかんない文章を書いている。

今日はこの後、映画でも観て、お菓子でも食べながらビールでも飲むことにする。

あ、そういえば5月7日から3日間の「断食」を行うことになった。

最近よくお酒も飲んでいるし、たくさん食べているので、一旦リセットするためには丁度良い機会かもしれない。

ちなみに、一昨年は「5日間の断食」に挑戦して、見事成功させた。

今回は3日間だし、余裕だと思うが、一応「食べ貯め」しておくことにする。

なんの脈絡もなくなってきたので、今日はこの辺で終了する。

残り数日、よきGWを!

【note】
深夜の東京で脚本を書く杉本達哉が、『アカデミー脚本賞』なる、現在地からどんでもなく遠いところにある「夢」を掴む為に奮闘する日々の記録。

杉本達哉の書斎

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