【ピンチでしかない】杉本へと迫る脚本の締切

久々に、まったくブログ内容と関係ない写真を冒頭にブチ込んでみました。
おはようございます。
杉本です。

タイトルからお察しください。
完全にピンチです。

コトの発端は、いつかのブログ記事で「今書いている脚本の完成日ですか? そうですね〜、バレンタインデーの前日なんてどうですか?」と、誰にも聞かれていないのにも関わらず、勝手に「2月13日」に決めてしまったから。

もともとロマンチストな一面もあり、「上京したのが2018年2月14日だから、それからちょうど365日後にしよう!」なんて考えだったのですが、もし今タイムマシンがあれば“締切日を決める日の自分”を全力で終了させにいきます。

完全にヤバイです。
あと8日。

スケジュール的にタイトすぎるにも関わらず、先日noteというアプリで『杉本達哉の書斎』なるものを立ち上げてしまったので、毎日そちらへの記事も書かなきゃいけない状況。

完全にドMのなせるわざだと自負しております。

もちろん、いったん発売時期が白紙になっている書籍に関しても、裏でコソコソと動いているので、また諸々決まりましたら改めて発表させていただきます。

一昨年12月から脚本を書き始め、はや1年以上。
現状のリアルはこんな感じ。

(了)とは書いてあるものの、未だ完成しておらず、今は全体で102ページなので、あと12ページほどカットして90ページ前後で完成させようと思っています。

書き終えた後は、脚本売り込み大作戦。

ちなみに、クリエイターなら誰しも頭をよぎる「もし、売れなかったら?」という不安に関しては、僕も当然ながらありますので、今回は売れなかった場合の作戦も立てていて、「売れてよし、売れなくてよし」の状況が見えつつあります。

その辺もブログか、『杉本達哉の書斎』で書きます。

転んでもタダじゃ起きねえですし、こちとら1年以上かかっているので何としてでも食らいついてやります。

まあ、お互い色々と大変だとは思いますが、時にはちゃんと休みながら頑張っていきましょう。
応援しています(*^^*)

【noteマガジン】
毎日、脚本執筆&物語作り&杉本が考えていること&日記など、アカデミー脚本賞を目指す日々のアレやコレを書いていきます。
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今朝は「面白いと思うもののズレを知る」というテーマで記事を投稿させてもらっています。
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杉本達哉の書斎

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