【アカデミー賞への道】抽象的な感性を頼りに「何を撮りたいのか」を追求する日々

アカデミー賞への道


2018年現在、無名であるわたくし杉本達哉が、「アカデミー賞最優秀脚本賞」を受賞する当日までの記録。

 

「お前の話に価値なんてねーよ!」

今はまだそう感じるかもしれません。

しかし将来、これから書き続けていく杉本の文章が、「夢を追う若者」「人生に絶望している人」「生きる理由を探す全ての人たち」の背中をほんの少しでも支えることが出来たら嬉しい。彼ら、彼女ら、そしてあなたの「人生という旅に寄り添う友達」でありたい。心からそう願っています。(2018.10.07 Sunday)


 

みなさん、こんばんは。

ストーリーテラーの杉本です。

 

アメブロからWordPressに変更して数日が経ちました。

 

みなさんいかがでしょう?

読みやすいですか?

 

アカデミー賞を受賞するという大きな夢を掲げる以上、貪欲に皆様の意見を聞いてブログを書くことについて学びたいと思っています。

全てはストーリーテラーとして前進するため。

本来であれば「何を言われようと我が道を行く!」タイプの方がわかりやすいでしょうし、エンターテイメントの要素としては面白いと思うのですが、わたくし杉本は(これから何度も言うと思いますが)アカデミー賞を真剣に獲りにいきますし、尚且つ、現状の自分の実力も冷静に理解しているつもりですので、貪欲にあらゆることを学ぶつもりです。

天才であれば良かった……と、思わなくもないですが、こればかりは仕方ないですね。

もし、読んでくださっている方の中で何かご意見や感想がありましたら、しっかりと目を通させていただきますのでお気軽にコメント欄に書いてください。

 

さて、本日は写真について少しだけ書きます。

 

大学を中退した後、1年ほど写真のスタジオで働いていました。

当時、共に仕事をするプロのカメラマンの方々に写真を教わり、一眼レフを購入して撮影する日々。

 

ここ数年はあまり写真を撮っていなかった時期もありますし、一眼レフに関しては数年前に陥った極度の金欠状態の時に全て売っていました。

 

よって今現在、撮影できるのは「iphone7」だけです。

最近、再び撮るようになりました。

街中でふと気になった場所や、心が動いた瞬間など、あまり明確なテーマは設けずあえて抽象的な感性を頼りに撮影しています。

「何を撮りたいのか」

これを追求する日々。

 

本来であれば、この杉本達哉(storyteller)ブログの中にプロフィール欄を作り、そこからインスタに飛べるようにするのがベストだと思いますが、いかんせん機能を使いこなせていないもので、一旦下記に記させていただきます。

 

▼ストーリーテラー杉本のインスタはこちら▼

 

興味のある方は是非のぞいてみてください。

 

もちろん、脚本を書き、ストーリーを語るというのが僕にとっての最優先事項ですが、感性を磨き、表現するという根本的な視点に立てば特段文章と写真の境界線もないと考えているので、こちらも随時更新していきます。

 

 

では、本日はこの辺で。

 

 

RooM研究会代表/ストーリーテラー

杉本 達哉(Twitter:@Sugimoto_2017)

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