【アカデミー賞への道】「note」が最有力候補。課金制度の中、何を書きたいのかと、コンテンツのニーズ。

アカデミー賞への道


2018年現在、無名であるわたくし杉本達哉が、「アカデミー賞最優秀脚本賞」を受賞する当日までの記録。

 

「お前の話に価値なんてねーよ!」

今はまだそう感じるかもしれません。

しかし将来、これから書き続けていく杉本の文章が、「夢を追う若者」「人生に絶望している人」「生きる理由を探す全ての人たち」の背中をほんの少しでも支えることが出来たら嬉しい。彼ら、彼女ら、そしてあなたの「人生という旅に寄り添う友達」でありたい。心からそう願っています。(2018.10.07 Sunday)


 

みなさん、おはようございます。

ストーリーテラーの杉本です。

 

【アカデミー賞への道】という、どストレートすぎるネーミングセンスを発動させて走りしだした以上、当然のことながらアカデミー賞最優秀脚本賞を目指すわけで、そのためには今まで以上に書く文章の量を増やす必要性を感じてます。

 

普段、脚本も書きますし、2年以上前から日記も欠かすことなく継続してます。

地元の友人数名とFacebook上の非公開グループを立ち上げ、そこに毎日ミニコラムと称して僕が感じたことなどをぶち込んでいますし、このブログの中でも現在3種類の文章を書いてます。

 

アカデミー賞への道、RooM研究会、30分小説。

 

でも、もっと書かないとアカンなというのが正直な印象。

だって目指すのは、僕にとっての最高峰、アカデミー賞最優秀脚本賞なので。

 

このブログ上で文章の種類を増やすことももちろん検討しているのですが、今のところnoteで何かしら書くのが最有力候補。

少額からの課金制度もあり、書き手からすると可能性を感じるのですが……

 

やはり、そこで重要なのは、何を書くか……

もっと言えば、何を書きたいかということだと思います。

加えて、そのコンテンツが読んでくださる方々のニーズに合うにこしたことはないと思っています。

 

もっと時間を有効に使って、記事、分量を増やさなくては。

 

もし、この記事を読んでくださってる方の中で、「こんなん書いてみれば?」というアドバイスをいただける方がいらっしゃればお気軽にご意見お待ちしています。

 

 

では、本日はこの辺で。

 

 

RooM研究会代表/ストーリーテラー

杉本 達哉(Twitter:@Sugimoto_2017)

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