【ただの日記】初の投げ銭に喜ぶ杉本が、真夜中に完全終了した件

おはようございます。
21時に寝て、23時に起きる日々を繰り返しています、ストーリーテラー、略してストテラ杉本です。

さて。

まず、報告させてください。

昨日立ち上げた『杉本達哉の書斎』で、初めて書いた記事に対して、地元大阪の親友が投げ銭をしてくれました。
noteを利用してから初めての投げ銭!
控えめに言って、メチャクソ嬉しいです。
ありがとう。

この後は、ただの31歳のオジサン日記なので、忙しい方は読み飛ばしてください。

昨夜。
いや、つい先程。
わたくし杉本、完全終了しました。

コトのキッカケは投げ銭をしてくれた親友からのこのLINE。

一瞬、投げ銭をしてくれた事を理解できなかった僕の質問は無視をしていただいて、親友からのメッセージに注目をしてください。

「ジョーカフェでも飲みなされ。」

ジョーカフェ、ご存知ですか、皆さん。
これです、これ。

かつて、20代のころの僕と親友は、車の中でひたすらタバコを吸いながら女の子について語り合うという有意義な生活を夜な夜な繰り広げていたのですが、その時、傍にいつも有ったのが、ジョーカフェです。

なるほどと。

「今後、アカデミー脚本賞を獲って、どれだけ大金持ちになろうと、初心を忘れるなよ!」という意味だと解釈した僕は、親友の言いつけを守るため、夜中にジョーカフェを買いに外に出ました。

ん?

ジョーカフェ、なくね?

 

時刻は午前3時。

真夜中の東京。
クソ寒い。
たぶん気温は1ケタ。

とはいえ、親友の言いつけを破るわけにはいきません。

天下のファミリーマートも。

デイリーヤマザキも。

きわめつけは隣街の100円ローソンも。

どこにもありません。

 

あまりのショックに全然関係ない画像を挟んでしまいました。

大げさではなく、凍えます、マジで!

で、午前3時56分、結果的にこう。

『金の微糖』で決着。

家の横の自販機で購入。
10秒で行けた。

親友の「ジョーカフェでも飲みなされ。」に完全にやられました。

ジョーカフェは妥協しましたが、日々の執筆は極力妥協なく取り組んでいますので、興味がある方は『杉本達哉の書斎』ものぞいてみてください。

今日もお互い頑張りましょう(*^^*)

 

【noteのマガジン『杉本達哉の書斎』
毎日、脚本執筆&物語作り&杉本が考えていること&日記など、アカデミー脚本賞を目指す日々のアレやコレを書いていきます。
んでもって、ビジネス書に掲載できるレベルの記事を目指し毎朝投稿しています。
今朝は「『書斎』という言葉」というテーマで記事を投稿させてもらっています。それなりにハンサムな写真にてお出迎えします。
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杉本達哉の書斎

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