「杉本とデートなう」by 杉本達哉

昨日に引き続き、今日も仕事場でお世話になった同僚の勤務最終日でした。

これまでの人生を振り返ると基本的には「見送られる側」ではなく「見送る側」になる事が多くて、さみしがり屋日本代表としては切ない日々が続いています。
色々、お世話になりました。
ありがとうございます(*^^*)

来月にはすでに本も出版していますし、脚本も完成している予定なので、お互い時間を作って、お酒を飲みながら語り明かす約束をしています。

ちなみに、お酒で思い出しましたが、冒頭の写真は地元大阪のBARで友達に撮影してもらったもので、それなりにハンサム感漂う一枚となっておりますので、是非「杉本とデートなう」とコメントをつけてシェアしてやってください(*^^*)

みなさん、週末はゆっくり過ごされるんでしょうか?

僕は本の原稿修正に追われそうな予感しかしていないのですが、実はそれに加えて、もうひとつ『地獄』が待っています。
僕の元に地獄を運んできたのは、「杉本とデートなう」を撮影してくれた地元の友人である彼。

その辺りについてはまた明日のブログで書こうかなぁ、なんて思っています。

寂しさと地獄の板挟みで辛い毎日なので、「仕方ねえな。杉本とデートして、『杉本とデートなう』と呟いてやるよ!」という天使な人が居れば僕にDMください。

ちなみに、このブログは実家の母ちゃんも読んでくれているそう……冗談だよ、母ちゃん!

では本日はこの辺で。
みなさん、素敵な週末をお過ごしください。

 

【お知らせ】
一心不乱にスマホを連打し、なんとか3日間で本の初稿を書ききりました。
自身初の書籍で、「これまでの人生」と、執筆中の3日間が交錯する物語。
発売までに書き直しますが、お時間ある方は是非、初稿をご一読ください。

書籍『(仮)ストーリーテラー』の初稿

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