「アカデミー脚本賞」へと繋がる“記念すべき一文” by 杉本達哉

昨夜のブログで、「アカデミー脚本賞」を獲るには『夢日記』が大事なんじゃないか?という結論に着地した。

思い立ったが吉日で、すぐに実行しようと試みたが初日はまさか熟睡してしまって夢を見なかったので再び挑戦。
今朝は朝方まで脚本やら書籍の原稿チェックをしてたので「寝る時間なくね?」となったけど『夢日記』を書くためには何が何でも寝る必要がある。
起きた瞬間すぐに書けるように手帳を持って寝た。

今朝は夢を見た!
忘れない内にすかさず書く。
「アカデミー脚本賞」へと繋がる“記念すべき一文”をここに記すことにする。

『京セラドーム。遠くを見つめる人、だれ?』

……だれ?って、僕が訊きたい。
随分、先が思いやられるスタートだが、しばらく『夢日記』を試してみる。

ちなみに今夜、
先日のブログで書いた専門学校時代の同級生、松本優作くんの初監督作品「Noise ノイズ」を観に行く。
是非、観たい!」という方、あるいは「杉本に会いたい!」という方は新宿の映画館へ。

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